チョーヤ鎌倉でほっと一息!鎌倉駅前の梅ドリンク専門店!

今回は令和4年6月に訪問した梅体験専門店「蝶矢(チョーヤ)」鎌倉店をご紹介します。


CMやスーパーでよく見かける梅酒のCHOYAは漢字にすると「蝶矢」となるみたいですね。

この記事で分かること
  • アクセス
  • 内装

アクセス

  • 鎌倉駅から徒歩5分
  • 御成通りの入り口
  • 小路を入って行く感じがワクワク

蝶矢鎌倉店は鎌倉駅西口から徒歩5分くらいです。


鎌倉駅西口は江ノ電鎌倉駅の改札がある出口で、小町通りや若宮大路に出る一般的な出口(東口)とは逆側となります。


西口を出て向かって左に進み、御成通りの入り口の右側にこんな看板がでてきます。

いまはソーダ推しのようですね。


右側の「蝶矢」という白い看板もシブいです。


この写真の上に写っている右に進む小路を入って行きます。


ワクワクしますね。

こちらが正面入り口です。


鎌倉の雰囲気に合った玄関ですね。

こちらが蝶矢のメニューになります。

メニューは時期で替わるため詳細は以下のリンクをご覧ください。

中に入ります。

門をくぐるとオシャレなガラス張りの扉が現れます。

内装

この黒いボトルはこちらでしか買えない店舗限定の梅酒のようです。

一日限定5本とのことです。

13時ごろ入店したときはすでに売り切れでした。

店内は上記の写真のとおりです。


奥ではちょうど梅体験が開催中でした。

こちらでは梅シロップや梅酒が作れる「梅体験」を予約制で実施しています。

壁際には梅酒体験セットのボックスがぎっしり並んでいます。

あまさわは梅シロップのお湯割りを注文しました。

すっきりとした酸味で疲れがとれるおいしさでした!

庭の方に出てみます。

店内には座席はなく、飲食できるスペースは外のみとなります。

外には椅子が8脚あります。


外に出て右側に6脚、左側(あまさわが座っているところ)に2脚です。


机は一つもないので、飲み物を飲むだけのスペースですね。


カフェのようにPC作業はできません。

奥には梅の木が植えられています。


梅の実のグラデーションがとてもきれいですね。

外の座席から店内を見た写真です。


以上で紹介を終わります。


ゆっくりするというよりは小休止にぴったりのお店です。


梅ドリンクでリフレッシュしたらまた鎌倉を楽しみましょう!


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最後までお読みいただきありがとうございました。