西島園芸団地の4.5キロのスイカの味は?【南国市ふるさと納税返礼品】



今回は令和4年6月に届いた高知県南国市にある西島園芸団地のスイカのご紹介をいたします。

この記事で分かること
  • 宅配時の外装とスイカの味
  • ふるさと納税返礼品としてのスイカ

スイカの味

  • 抜群の甘み
  • 1日目で食べ始めてもいいかも!

外装

西島園芸団地のスイカはこのような箱に入って届きます。

横から見るとこんな感じです。

箱の大きさは25cm×25cm×30cmです。

早速開けてみましょう!

クッション材で梱包されています。


それを外すと

スイカが見えてきました。


大きなツルもついていますね。かわいらしいです!


西島園芸団地の案内も同封されています。


箱から出すとこんな感じです。

カバーも外します。

大きいですね。


かなりの重さがあります。

体重計で測ると重さは4.5kgでした。

ツルを切断して冷蔵庫で冷やしておきます。


翌日食べるのが楽しみです!

抜群の甘み

一晩冷蔵庫で冷やしたスイカを切ってみました。


包丁を入れると、パキっと音がして、刃を下まで入れなくてもいい音を立てながら割れていきます。


これは、熟れている証拠ですね。


小さく切った写真が以下のとおりです。

いい色をしています。


早速食べてみます。

「甘い!!!」


非常に甘いです!あまさわが今まで食べたことのあるスイカで1位2位を争うくらいの甘さです。


爽やかなスイカの風味も感じられ、非常に満足度が高いです。


妻も「皮の近くまでちゃんと味がする」と言っていました。

普通のスイカは皮の近くまで食べると味がなくなりますよね。

到着日に食べても良いかも、、、

上記を踏まえと、割と早い段階で食べ始めた方がいいように感じました。


西島園芸団地のスイカの箱にも以下のようなシールが貼ってあります。

実際に食べてみても、到着2日目で食べてかなりの甘さを感じました。


これは、スイカがある程度熟れた状態で発送されているということでもあると思います。


1玉食べきるのは時間もかかりますので、悪くなる前に、美味しいうちにカットして食べ始めるのが吉だと思います。

ふるさと納税としてのスイカ

あまさわは今回、高知県南国市へのふるさと納税(35,000円)の返礼品として、フルーツ定期便(年4回)を申し込み、そのうちの1回分としてスイカを貰いました。


春にはイチゴが届き、今回がスイカです。


あと2回はメロンとマンゴーの予定です。

このスイカは返礼品としても非常に優秀だと思います。


あまさわが過去に受け取った他自治体の返礼品では、発送が通常より2か月以上遅れた上に届いた品物(さくらんぼ)がほとんど腐っており、そのまま食べられないようなものもありました。


いくら返礼品だからと言ってこのように手を抜かれると、二度と当該自治体には寄付しようと思いませんし、そこに遊びに行きたいとも思わなくなってしまいます。

その点こちらは品質も良く味も良いため、ふるさと納税の返礼品としてもとても優秀だと感じます。


自治体へのイメージアップにもつながります。


あまさわが選んだ返礼品は基本的にすべて西島園芸団地から発送されるようです。


あと2回のメロンとマンゴーもとても楽しみです。


以上で西島園芸団地のスイカのご紹介を終わります。


他のふるさと納税の返礼品の記事は以下のとおりです。

ふるさと納税等に興味があればぜひご覧ください。


最後までお読みいただきありがとうございました。